TATALIN(タタリン)のマチウケでけましたー
The Awinahc(ジ・アウィナーク)の
Tsunoda(ツノダ)に続き
TATALIN(タタリン)のマチウケでけましたー。
あなたのケータイにぜひぜひ招待してやってください~☆
↓
http://blog.livedoor.jp/atachannel/archives/505601.html
The Awinahc(ジ・アウィナーク)の
Tsunoda(ツノダ)に続き
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最近オークションで安値でGETした、PSP版のI.Q Maniaをやってます。
PS版でも散々やってたのでなかなかお手の物なんですが、なかなか難しいのもあって、かなりハマってます。
改良点はいくつもあるんですけど、一番大きいのはパーフェクトのハードル。
前作は壊しちゃいけないブロックさえ避けてクリアしたら、「パーフェクト!」って言われたんだけど、今回のは最短手順でクリアしないと、パーフェクト扱いになんないです。
細かい性格なので、どーしても最短手順でクリアしないと気が済みません!
昨日の夜、でかくて黒いブロックがゴトンゴトンいいながら迫ってくる夢を見ましたwww
しかし、脳を鍛えてるせいか最近なかなか頭の回転が良いんすよ。コレが!
と、言いつつなかなか仕事終わらないからまだ帰れないんすけどね…
じゃあまた(・×・)/
The Awinahc , Tsunodaの
マチウケができましたー!
今までとは、ちょっと違うツノダを堪能できますヨ!
ぜひ、あなたのケータイに置いてくださいな☆
http://blog.livedoor.jp/atachannel/archives/500325.html
もう一ヶ月経ったからもーくっついたんじゃないかと思ったら、まだでした…
何か最初に診てくれた先生にその後一回も当たらず、見解が違っていたようですね。
一ヶ月くらいじゃ、そうそう骨が完全にくっつくなんて事無いそうです。
まぁ、でもそろそろ激しくぶつけたりしなかったら、動かしても大丈夫って事で、リハビリ期間突入って感じです。
指先が引っ張られて、骨がずれる心配が無くなったので、ギプスを半分以下にカスタマイズしました。(勝手にw)
一ヶ月も全く動かしてなかったので、第二間接も半分くらいしか動かないです。
しかし、リハビリしつつ動きよくなったら、完治してないのにドラム叩いちゃいそー!!
最近一切絶ってる事が相当ストレスになってるようで、爆発しそうです…
今はとにかくガマンガマンですね。
でわでわ(・ω・)ノ
少し前mixiにUFOの日記書いたら
けっこう反響があったんで
↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1074662046&owner_id=801949
そんときに映像を紹介した
ジョン・ハチソンって人のことを少し書きます。
ハチソンは、カナダの発明家で
研究中にある効果にでくわし
それを公表。
世間に注目されることになります。
ある効果とは
物体がねじれたり
重力お無視した動きをしたり
異なる物質が融合したり(金属と木とか)といった
これまでの科学の常識を覆すようなことのオンパレード。
その映像も存在していて
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1074662046&owner_id=801949
その効果(現象)は
後にハチソン効果(Hutchison Effect)と名づけられ
世間で物議をかもし続け現在に至ります。
ジョン・ハチソンは
大学などで物理学などそれ系の学問を学んだのではなく
独学で感性を頼りに実験を進めてきた人。
なので
なかなかこのハチソン効果を理論化できず
再現性の確率もかなり低いということで
周りからウソッパチだろーって声が上がります。
事実、TVでハチソン効果の番組が放映された際
ついトリックを使って
それがバレちゃったってことがあり
(自身も半ば認めている)
信用はガタ落ち。
今では、アンダーグラウンドな発明家という位置付けに甘んじてるというわけです。
ちなみにハチソンによれば
ハチソン効果を公表した後
何者かによってその自宅の装置を破壊され
再現がより困難になったと言っています。
その何者かとは、、、
その効果(フリーエネルギー理論等)を世間に知られてはマズい人たちの
サシガネじゃないの?ってことも推測されてます。
しかし、こんな現象を
世間に知られたくない人たちってどんな人なんでしょうね。
例えば、原油で儲けてる人たちとか
軍(国家)関係とかですかね。
ハチソン効果が理論化されて
フリーエネルギーが世に出たりしたら
原油で儲けてる人たちは商売あがったりだろうし
秘密兵器を保有している国家があって
それと被るような理論が広まっちゃったら
他の国もこぞって秘密兵器作っちゃうだろうし、、、
そーなったら秘密じゃなくなるしね。。
どーでもいいけど
このジョン・ハチソンって人の研究室っていうか
自宅は、ヤバイってことで
動画も楽しんでくださーーーい☆
STACY PERALTA(ステイシー・ペラルタ)監督の
新しい作品
Clips & Bloods Made in America(クリップス&ブラッズ メイド・イン・アメリカ)。
キターッ!って感じですね。
DOG TOWN & Z-BOYZでは
ズイブンと感動をもらいましたけど
今回のもヤバそうです。
歴史に残るギャングの構想をステイシー・ペラルタ監督の視点で
描いた作品。これもDOG TOWN & Z-BOYZ手法っぽいですヨ。
ニュースによれば
極悪非道のギャングという見方ではなくて
ギャングになってしまった(ならざるをえなかった)環境などに
つっこみを入れてるのだそうです。
僕は
ギャングとかそーゆー
いわゆる悪の部分って
社会が生んだものだと思うんです。
社会というか
人間の未熟さ?
みたいなものが生んだものだと思う。
だから何からなにまで
ギャングだけが悪いのか?
って思ってしまう。
それこそ
大きな意味でいうなら
“人類各自、皆自分の責任”ってとこまで
いきつくというか・・・
僕は、そう思ってます。
なので
この監督の視点で生み出された作品には
引き込まれてしまうんです。
なにはともあれ
また楽しが一つ増えた。
最近は順調だと思って安心していたんですけど、またパソコンの調子が悪くなって、現在ネカフェにて更新中です。
今日は日曜で天気良いのにナニやってんだか…
と、思いつつも入ったら他も結構満席に近い状態で、オイオイ…って思いました。
まぁ、居心地良いから俺も来てるんですけどねー。
それよりも、PCでやんなくちゃなんない事いっぱいあるので、予兆無しに突然へそ曲げられるととても困ります。かお
顔文字とかやっぱ無いしw
もう大体片付いたので、20世紀少年の続きでも見るかって思ってます。
毎回、途中から読み直してるんだけど、結局最後までなかなかたどり着かない…
しかも、さっき持って来る時、中を確認してたら15巻くらいまで読んだはずなのに、まったくもって内容に記憶が無い。
結局また一巻から読み出して、途中で寝そう…
でわでわ(・・)/ ←即席
最近ケガで楽器出来ないせいもあって、なんか映画づいてますね。
木村拓也主演の「武士の一分」を観ました。
基本サスペンス系の洋画好きで、時代劇みたいな武士出てくるのはどっちかって言うと苦手なんですけど、山田洋次監督は好きみたいです。
かなり良かったです!
評判通りの傑作、名作だと思いました。
最後泣いちゃいました。 最近良く泣くなー…w
ストーリー良かったなー。
山田洋二の作品は、設定とかスゲエ凝ってるし、色の使い方とかも超シブいんすけど、時代劇苦手な人にも楽しめるように作ってる感じがします。
時代劇三部作(他は「隠し剣 鬼の爪」と「たそがれ清兵衛」)となってるようですが、全部観た気でいたら間違えてました。
最初にたまたまテレビで「たそがれ清兵衛」やってたので観たのがきっかけで、その後「蝉しぐれ」観て、最後だと思ってたら、それは藤沢周平原作って事でした。
という事で、次は「隠し剣 鬼の爪」を観ようと思います。
たそがれの時もそうでしたが、観た後暫く「~がんす」とか言っちゃってましたw
待ちに待ったあの名作が!!
そうです。ヤフオクで「北の国から2002遺言」のVHS(笑)をGETしましたー!
レンタル出てないし、一生ものだから思い切って買うことにしたのに、VHS!www
980円で落札です。
いやー!!
泣きましたねー! だくだくです。
前半はあくまで序章に過ぎないって感じで、色々な布石が盛り込まれていて、
後半で俺的には5回泣き所があります。
純の「もう逃げるのはイヤなんだ」というセリフに感化され、かなり大胆な行動に出てみたりして、なかなか大変な事になってます…
やはりドラマのようにはなかなか上手くいかないもんです。
しかし、行動するって事が大事だし、本当に人生のバイブル的な存在になってますね。
んじゃ(・ω・)ノ